iPad 3Gを選び、iPhoneはパケット通信をやめるという選択肢 (APN Disabler の活用)
どうも、Jack です。
iPad 3G をすでに多くの方が購入しています。しかし、もしかしたらまだ購入をためらっている人もいらっしゃるかもしれません。その理由として「パケット代を二重に支払うのがいやだから」という点を挙げているひとはいらっしゃいますか。
iPad 3G を購入してみようかと考えている人は、すでに iPhone をお使いでしょう。
「iPhone に毎月パケット代金として4,410円、S!ベーシックパック (i) 315円を支払っている。さらに iPad 3Gのデータ定額プランだと3,225円(= 月額4,410円 - 月月割1,500円 + ウェブ基本使用料315円)さらにかかる。合計したら7,950円だ。これは高いよ!」
こんなふうに感じているひとがいらっしゃるかもしれません。もしそうでしたら「APN Disabler」を iPhone に導入してみてはいかがですか?
iPhone に APN Disabler を導入すると 3G パケット通信を停止することができます。なにができて、なにができないかは、具体的には下記の表をご覧ください。

(iPhoneをパケット下限で使い倒す方法 APN disabler 導入まとめ より)
これを導入すると、iPhone のパケット代金については1,029円に押さえることができます。けっか、3,381円を浮かせることができます。
まとめると、iPad 3Gのパケット代金 3,225円 + iPhone パケット代金 1,344 円 = 4,569円です。
いかがでしょうか。ボクは悪くないと思います。
***
iPhone 3G/3GS は Wi-Fi のみで、iPad 3G で運用するということは、ユーザの利便性が下がります。ふだんから身につけている iPhone で 3G回線でウェブにアクセスしたいというシチュエーションは多くあるでしょうから、それは明らかです。
しかし、考え方次第ではないでしょうか。
「パケット通信はゆったり座れるところで、iPad 3G でのみでできればいい。iPhone でメールを見たり、ウェブを見たりするのは Wi-Fi のあるところでいい。通勤電車で iPad 3G は大きすぎて広げられないけれど、iPhone の iPod 機能だけつかって、音楽やPodcastをじっくり楽しんだりしよう。」
そんなふうに割り切ってしまえばいい。iPhone のパケット通信に加え、iPadのパケット通信という足し算の発想ではなく、iPadがあるからiPhoneは間引くという引き算の発想。ちょっと禅っぽいかもしれません。
***
毎日新聞によれば、孫社長は「毎日、朝から晩まで使っている。右手にアイフォーン、左手にアイパッドで“二本差し”だ」と記者団にコメントしたそうです。
iPhone 3Gも iPad も素晴らしいプロダクトであるのはもちろんわかります。しかしボクにいわせれば、ソフトバンクとしてはユーザにはどちらもパケット料金を最大まで支払ってほしいという意味です。
孫さんは優れた経営者であり、アップルに対する理解もあります。iPhone を日本に引っ張ってきてくれたことにたいして感謝しています。UstreamやTwitterへの取り組みもホント面白い。けれど、iPad・iPhone両方ともパケット代金をフルに支払う義理はボクにはありません。というわけで、明日から APN Disabler をボクは導入します。ちょうど月の切れ間です。
「iPad 3G はすごく気になっているが、月々のパケット料金を二重に払うのはちょっとね...」とお考えの方に、上のような APN Disabler をご紹介した次第です。
(参考URL)
「iPhoneをパケット下限で使い倒す方法 APN disabler 導入まとめ」
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iPad 3G をすでに多くの方が購入しています。しかし、もしかしたらまだ購入をためらっている人もいらっしゃるかもしれません。その理由として「パケット代を二重に支払うのがいやだから」という点を挙げているひとはいらっしゃいますか。
iPad 3G を購入してみようかと考えている人は、すでに iPhone をお使いでしょう。
「iPhone に毎月パケット代金として4,410円、S!ベーシックパック (i) 315円を支払っている。さらに iPad 3Gのデータ定額プランだと3,225円(= 月額4,410円 - 月月割1,500円 + ウェブ基本使用料315円)さらにかかる。合計したら7,950円だ。これは高いよ!」
こんなふうに感じているひとがいらっしゃるかもしれません。もしそうでしたら「APN Disabler」を iPhone に導入してみてはいかがですか?
iPhone に APN Disabler を導入すると 3G パケット通信を停止することができます。なにができて、なにができないかは、具体的には下記の表をご覧ください。

(iPhoneをパケット下限で使い倒す方法 APN disabler 導入まとめ より)
これを導入すると、iPhone のパケット代金については1,029円に押さえることができます。けっか、3,381円を浮かせることができます。
まとめると、iPad 3Gのパケット代金 3,225円 + iPhone パケット代金 1,344 円 = 4,569円です。
いかがでしょうか。ボクは悪くないと思います。
***
iPhone 3G/3GS は Wi-Fi のみで、iPad 3G で運用するということは、ユーザの利便性が下がります。ふだんから身につけている iPhone で 3G回線でウェブにアクセスしたいというシチュエーションは多くあるでしょうから、それは明らかです。
しかし、考え方次第ではないでしょうか。
「パケット通信はゆったり座れるところで、iPad 3G でのみでできればいい。iPhone でメールを見たり、ウェブを見たりするのは Wi-Fi のあるところでいい。通勤電車で iPad 3G は大きすぎて広げられないけれど、iPhone の iPod 機能だけつかって、音楽やPodcastをじっくり楽しんだりしよう。」
そんなふうに割り切ってしまえばいい。iPhone のパケット通信に加え、iPadのパケット通信という足し算の発想ではなく、iPadがあるからiPhoneは間引くという引き算の発想。ちょっと禅っぽいかもしれません。
***
毎日新聞によれば、孫社長は「毎日、朝から晩まで使っている。右手にアイフォーン、左手にアイパッドで“二本差し”だ」と記者団にコメントしたそうです。
iPhone 3Gも iPad も素晴らしいプロダクトであるのはもちろんわかります。しかしボクにいわせれば、ソフトバンクとしてはユーザにはどちらもパケット料金を最大まで支払ってほしいという意味です。
孫さんは優れた経営者であり、アップルに対する理解もあります。iPhone を日本に引っ張ってきてくれたことにたいして感謝しています。UstreamやTwitterへの取り組みもホント面白い。けれど、iPad・iPhone両方ともパケット代金をフルに支払う義理はボクにはありません。というわけで、明日から APN Disabler をボクは導入します。ちょうど月の切れ間です。
「iPad 3G はすごく気になっているが、月々のパケット料金を二重に払うのはちょっとね...」とお考えの方に、上のような APN Disabler をご紹介した次第です。
(参考URL)
「iPhoneをパケット下限で使い倒す方法 APN disabler 導入まとめ」
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引っ越し先でもMac や iPhone, iPad のことを書いています。
どうぞ訪れてください。
よろしくお願いします。^^
ボクが iPad を2台買った理由
どうも、Jack です。
iPad が発売されてはや3日目となりました。ツイッターをみていると、この土日はアップルストアをはじめとする iPad 取扱店は大にぎわいのようですね!
さて、実はボクは iPad 2台を購入したんです。

iPad 3G (64GB) は、ボクは5月10日にお店で予約しました。自分には絶対にこれがいいと思いました。それから発売日までの間、「やはり2台あったほうがいいのではないか」と考えていました。そしてiPad 発売日当日、3G モデルを買うついでに iPad Wi-Fi (16GB) もゲット。
購入後、丸ビルに入っている「丸の内カードテリア」に行き、ラッピングしてもらいました。

ここは、持ち込んだ商品もラッピング OK です。ラップする紙を選び、リボンもつけてもらって、品よくデコレーションして頂きました。

お店の人によれば「iPad の包装は、今日で2台目ですよ」と笑っていました。この丸の内カードテリアは暖かみが感じられるカードやなんかがいっぱいおいてあります。

下のように綺麗に包装していただきました。うれしい。^^

そして翌朝、妻にプレゼントしました。これが、ボクが iPad を2台買った理由です。
ボクの妻は、iPhone 3GS こそ使っていますが、コンピュータはちっともくわしくありません。しかし、iPad はコンピュータにくわしくない、普通のひとのためのコンピュータだとボクは捉えています。iLife や プロアプリケーションでゴリゴリ制作したい人は、Macがいい。 Terminal が使えることに誇りを持っている人は、Macがいい。 しかしそうではない、ウェブやメールが快適に使えれば、あるいは写真の閲覧が快適にできればいいというひとは、iPad で十分じゃないでしょうか。(もちろんゴリゴリする人は iPad を Mac と併用すればいい。)

iPad を2台購入し、1台は自分用、もう1台は大事な人にプレゼントする。そしてふたりで iPad を楽しむ。
せっかく最新のテクノロジーが詰まったデバイスがリーズナブルな値段で発売されたのですから、それを家族で共有する。話題も広がる。それが一番いい楽しみ方なんじゃないかなとボクは考えています。

ちなみに 16GB を選んだのは、ウチの奥さんは iPhone 3GSは、2GBぐらいしか容量を使っていないからです。^^; でも十分ではないでしょうか。
(上の写真は、奥さんにバレないようにこっそり撮ったので、リボンが曲がっていました。 ^^; 当初はこんなかんじでした。)

***
このブログ「おかゆ MacBook」をご高閲いただいている諸兄諸氏の皆様、大事な女性に iPad をプレゼントしては、いかがですか?
(参考URL)
「手作りカードと輸入カードのお店 カードテリア」 (東京・丸の内)
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さて、実はボクは iPad 2台を購入したんです。

iPad 3G (64GB) は、ボクは5月10日にお店で予約しました。自分には絶対にこれがいいと思いました。それから発売日までの間、「やはり2台あったほうがいいのではないか」と考えていました。そしてiPad 発売日当日、3G モデルを買うついでに iPad Wi-Fi (16GB) もゲット。
購入後、丸ビルに入っている「丸の内カードテリア」に行き、ラッピングしてもらいました。

ここは、持ち込んだ商品もラッピング OK です。ラップする紙を選び、リボンもつけてもらって、品よくデコレーションして頂きました。

お店の人によれば「iPad の包装は、今日で2台目ですよ」と笑っていました。この丸の内カードテリアは暖かみが感じられるカードやなんかがいっぱいおいてあります。

下のように綺麗に包装していただきました。うれしい。^^

そして翌朝、妻にプレゼントしました。これが、ボクが iPad を2台買った理由です。
ボクの妻は、iPhone 3GS こそ使っていますが、コンピュータはちっともくわしくありません。しかし、iPad はコンピュータにくわしくない、普通のひとのためのコンピュータだとボクは捉えています。iLife や プロアプリケーションでゴリゴリ制作したい人は、Macがいい。 Terminal が使えることに誇りを持っている人は、Macがいい。 しかしそうではない、ウェブやメールが快適に使えれば、あるいは写真の閲覧が快適にできればいいというひとは、iPad で十分じゃないでしょうか。(もちろんゴリゴリする人は iPad を Mac と併用すればいい。)

iPad を2台購入し、1台は自分用、もう1台は大事な人にプレゼントする。そしてふたりで iPad を楽しむ。
せっかく最新のテクノロジーが詰まったデバイスがリーズナブルな値段で発売されたのですから、それを家族で共有する。話題も広がる。それが一番いい楽しみ方なんじゃないかなとボクは考えています。

ちなみに 16GB を選んだのは、ウチの奥さんは iPhone 3GSは、2GBぐらいしか容量を使っていないからです。^^; でも十分ではないでしょうか。
(上の写真は、奥さんにバレないようにこっそり撮ったので、リボンが曲がっていました。 ^^; 当初はこんなかんじでした。)

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TaskPaper for iPad がリリースされました
どうも、Jack です。
Hog Bay Softwareは28日、TaskPaper for iPad をリリースしました。TaskPaper はシンプルなタスク管理ソフトです。

これは、従来あった iPhone 用のアプリTaskPaper for iPhone をユニバーサル化したものです。またこれに伴い、アプリの価格が600円から1200円へ引き上げられました。
Hog Bay Software の Jesse 氏によれば、Hog Bay Software の「WriteRoom」も iPad版を開発中とのことです。リリースがとても楽しみです。 ^^
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これは、従来あった iPhone 用のアプリTaskPaper for iPhone をユニバーサル化したものです。またこれに伴い、アプリの価格が600円から1200円へ引き上げられました。
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iPad は未来からやってきたモバイルコンピュータだ
どうも、Jack です。
2010年5月28日、アップルは革命的で魔法のようなiPadを発売しました。このデバイスをすぐにでも購入したいユーザが、発売開始を前にアップルストアやソフトバンクショップなどに列をなしました。この模様はテレビやラジオでも広く報道されました。
そしてボクも予約していたアップルプレミアムリセラー「イデアデジタルスタジオ」にて「iPad Wi-Fi+3G」をついにゲットしました! アップルのスペシャルイベントが行われた1月から約4ヶ月、この日をつねに待ち望んでいました。

イデアデジタルスタジオにはちょうどお昼すぎ頃についたのですが、ミッドタウンなどで働く勤労者たちが展示されている iPad を次々に試していました。

ボクが購入したのは、Wi-Fi + 3G と呼ばれるタイプです。ソフトバンクモバイルの3Gの電波の届くところではどこでもネットにアクセスできます。

ボクが購入したのは、64GB モデルです。ガツンと一番でかいのを選びました。

これはアップル純正のケース。

これはカメラキットとドック。

帰宅後、ソファに座ってiPad を触りながら、ついったーでつぶやいてみました。
・iPad、凄いな。
・iPad3G、そんなに遅くないかも。802.11nのWiFiでも、あとでためそう。
・ソフトバンクの回線はべつに遅くないと思うけど...。厳密に比べた訳ではないから個人の曖昧な印象論だけど、すくなくともぼくの住まいでの環境下ではそう思うな。
・Apple US にあるiPadのTVコマーシャル、ソフトバンクの3G回線でもストレスない程度に見ることができた。うーむ、1024x768の表現力は凄いねぇ。たくさんパケット使っちゃいそうだから、家の無線LANにしよ(^^;;
・iPadは、YouTube を楽しくします。とってもキビキビ動く~ AppleはGoogleと仲直りしろ笑
・iPadを触ると、iPhoneの画面が小さく感じるってポストを今日なんどか見た。その通りだ (笑) 人間の感覚なんて、相対的なものだね。
・地図好きには、iPad はたまらんね。ぼく自身地図を見るのが好きだから、楽しいよ。
・イカスミのスパゲティーのことを考えていたら、Googleマップでベネツィアを見たくなった。昔ここにきたことがありました。デビットリーン監督の映画「旅情」では、キャサリンヘプバーンが綺麗だった!!
2008年7月11日、日本では iPhone 3G が発売されました。ボクはこの日を生涯忘れることができません。はじめて iPhone を手にしたとき、そのデザイン性や操作性の卓越さから、まるでドラえもんの「どこでもドア」のようだ!と感じました。iPhoneという小さな携帯電話から広大なウェブやアプリの世界へつながっていたからです。そこに、ボクは新鮮な驚きを覚えました。未来の携帯電話ってこういうものなんだなと思いながら、iPhone 3G に爽やかな風が吹いているのを感じました。
そして2010年5月28日、iPad はその圧倒的な表現力をもって一段高いウェブやアプリの世界へ日本のユーザを誘いました。iPad はひとつひとつの機能が、完成度高くできています。まだ購入後間もなく、機能を存分に試せていないので、説得的に論を進められませんが、iPhone と同様、iPad は明らかに卓越しています。iPadは新しいウェブ経験を人々に与えてくれます。地図やYouTubeもいままでにないようなやりかたで、その魅力をユーザにアピールしています。しばらく使っているうちに、ボクは iPad こそが未来からやってきたモバイルコンピュータなのだと確信しました。
百聞は一見にしかずといいます。このブログをご覧の方で、まだ iPad を触ったことがないかたは、ぜひともこの週末にアップルストアや iPad 取扱店にお出かけになることをお勧めします。iPad はその存在が未来です。
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2010年5月28日、アップルは革命的で魔法のようなiPadを発売しました。このデバイスをすぐにでも購入したいユーザが、発売開始を前にアップルストアやソフトバンクショップなどに列をなしました。この模様はテレビやラジオでも広く報道されました。
そしてボクも予約していたアップルプレミアムリセラー「イデアデジタルスタジオ」にて「iPad Wi-Fi+3G」をついにゲットしました! アップルのスペシャルイベントが行われた1月から約4ヶ月、この日をつねに待ち望んでいました。

イデアデジタルスタジオにはちょうどお昼すぎ頃についたのですが、ミッドタウンなどで働く勤労者たちが展示されている iPad を次々に試していました。

ボクが購入したのは、Wi-Fi + 3G と呼ばれるタイプです。ソフトバンクモバイルの3Gの電波の届くところではどこでもネットにアクセスできます。

ボクが購入したのは、64GB モデルです。ガツンと一番でかいのを選びました。

これはアップル純正のケース。

これはカメラキットとドック。

帰宅後、ソファに座ってiPad を触りながら、ついったーでつぶやいてみました。
・iPad、凄いな。
・iPad3G、そんなに遅くないかも。802.11nのWiFiでも、あとでためそう。
・ソフトバンクの回線はべつに遅くないと思うけど...。厳密に比べた訳ではないから個人の曖昧な印象論だけど、すくなくともぼくの住まいでの環境下ではそう思うな。
・Apple US にあるiPadのTVコマーシャル、ソフトバンクの3G回線でもストレスない程度に見ることができた。うーむ、1024x768の表現力は凄いねぇ。たくさんパケット使っちゃいそうだから、家の無線LANにしよ(^^;;
・iPadは、YouTube を楽しくします。とってもキビキビ動く~ AppleはGoogleと仲直りしろ笑
・iPadを触ると、iPhoneの画面が小さく感じるってポストを今日なんどか見た。その通りだ (笑) 人間の感覚なんて、相対的なものだね。
・地図好きには、iPad はたまらんね。ぼく自身地図を見るのが好きだから、楽しいよ。
・イカスミのスパゲティーのことを考えていたら、Googleマップでベネツィアを見たくなった。昔ここにきたことがありました。デビットリーン監督の映画「旅情」では、キャサリンヘプバーンが綺麗だった!!
2008年7月11日、日本では iPhone 3G が発売されました。ボクはこの日を生涯忘れることができません。はじめて iPhone を手にしたとき、そのデザイン性や操作性の卓越さから、まるでドラえもんの「どこでもドア」のようだ!と感じました。iPhoneという小さな携帯電話から広大なウェブやアプリの世界へつながっていたからです。そこに、ボクは新鮮な驚きを覚えました。未来の携帯電話ってこういうものなんだなと思いながら、iPhone 3G に爽やかな風が吹いているのを感じました。
そして2010年5月28日、iPad はその圧倒的な表現力をもって一段高いウェブやアプリの世界へ日本のユーザを誘いました。iPad はひとつひとつの機能が、完成度高くできています。まだ購入後間もなく、機能を存分に試せていないので、説得的に論を進められませんが、iPhone と同様、iPad は明らかに卓越しています。iPadは新しいウェブ経験を人々に与えてくれます。地図やYouTubeもいままでにないようなやりかたで、その魅力をユーザにアピールしています。しばらく使っているうちに、ボクは iPad こそが未来からやってきたモバイルコンピュータなのだと確信しました。
百聞は一見にしかずといいます。このブログをご覧の方で、まだ iPad を触ったことがないかたは、ぜひともこの週末にアップルストアや iPad 取扱店にお出かけになることをお勧めします。iPad はその存在が未来です。
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いまのところ購入した iPad App たち
どうも、Jack です。
来るべき日本でのiPad発売日に備え、いろいろとiPadアプリケーションをダウンロードしていました。有料で購入したのもあれば、無料でダウンロードしたのもあります。

とりあえず、iWork for iPad はすべて購入しました。
あと i文庫HDもやはり購入しました。Cloud Readers と合わせて、書籍を読むツールとしたいです。
Financial Times は 普段は閲覧に制限がありますが、iPad版にかぎっては7月末日まで無料で読めます。なので、これは絶対落としておきたいですね。
ユニバーサルアプリは下記。

とりあえず Instapaper とウィズダムは絶対使いたい。1Password も iPhone では全然つかっていませんでしたが、iPad だと使うようになるかな~。
***
今晩は App Store を見て、面白そうなアプリをダウンロードするぞッ!
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とりあえず、iWork for iPad はすべて購入しました。
あと i文庫HDもやはり購入しました。Cloud Readers と合わせて、書籍を読むツールとしたいです。
Financial Times は 普段は閲覧に制限がありますが、iPad版にかぎっては7月末日まで無料で読めます。なので、これは絶対落としておきたいですね。
ユニバーサルアプリは下記。

とりあえず Instapaper とウィズダムは絶対使いたい。1Password も iPhone では全然つかっていませんでしたが、iPad だと使うようになるかな~。
***
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iPadを予約したお店から入荷の連絡が来ました
どうも、Jack です。
iPad 日本発売まであと2日となりました! 明日は「iPad前夜祭」まで開かれるとのこと! うーん、行きたい! (抽選制になっています。あたるかなあ) アップルストア銀座にはすでに列もできています。盛り上がってきました!
***
さて本日つい先ほど、iPadを予約していたお店からボクの iPhone に連絡がありました。
「ルルルル。。。。」
「六本木ミッドタウンのアップルプレミアムリセラーの Idea Digital Studio ですが、Jack さまのお電話でしょうか?」
「はい、そうです。Jack と申します。」
「そうでしたか。ご予約いただきました iPad が 28日に入荷することがわかりましたので、ご連絡をいたしました。」
「 (◎△$♪×¥●&%#?!くぁwせdrftgyふじこlp) 」
「契約には15分ほどお時間が必要となります。時間はいまのところ**時が空いていますが、いかがなさいますか?!」
「その時間に伺います!」
「ありがとうございます! では必要な書類をお持ちになってくださいね。また念のためクレジットカードもお持ちになってください」
「了解しました~」
というわけで、空いている時間で最も早い時間を予約しました。当日 iPad 3G を受け取りに行く予定です。
(参考URL)
Idea Digital Studio
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***
さて本日つい先ほど、iPadを予約していたお店からボクの iPhone に連絡がありました。
「ルルルル。。。。」
「六本木ミッドタウンのアップルプレミアムリセラーの Idea Digital Studio ですが、Jack さまのお電話でしょうか?」
「はい、そうです。Jack と申します。」
「そうでしたか。ご予約いただきました iPad が 28日に入荷することがわかりましたので、ご連絡をいたしました。」
「 (◎△$♪×¥●&%#?!くぁwせdrftgyふじこlp) 」
「契約には15分ほどお時間が必要となります。時間はいまのところ**時が空いていますが、いかがなさいますか?!」
「その時間に伺います!」
「ありがとうございます! では必要な書類をお持ちになってくださいね。また念のためクレジットカードもお持ちになってください」
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というわけで、空いている時間で最も早い時間を予約しました。当日 iPad 3G を受け取りに行く予定です。
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ペリカンのペンホルダーPB-1 (2本用) をゲット
どうも、Jack です。
万年筆ネタです。^^;
ペリカンのペンホルダーPB-1 (2本用) をゲットしました。

モンブランの 149 などを入れて持ち歩くのに、なにが最適なケースなのかと思案しながらあれこれ探していました。真っ先にモンブランのペンホルダーを考慮しましたが、ハードなケースが欲しかったのとモンブランは高価なのでパス。最終的にこのペリカンのペンホルダーPB-1にしました。ペンが二本入ります。仕切りもついていてナイス。

このペンホルダーは本革と書いてありますが、そこまで高級な感じはしません。価格相応という印象です。しかし、万年筆を保護する目的には適うと思います。これでいつでも安心して万年筆を持ち歩けます。
いつかペリカンの M400 や M800 あたりも試してみたいと思っています。
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モンブランの 149 などを入れて持ち歩くのに、なにが最適なケースなのかと思案しながらあれこれ探していました。真っ先にモンブランのペンホルダーを考慮しましたが、ハードなケースが欲しかったのとモンブランは高価なのでパス。最終的にこのペリカンのペンホルダーPB-1にしました。ペンが二本入ります。仕切りもついていてナイス。

このペンホルダーは本革と書いてありますが、そこまで高級な感じはしません。価格相応という印象です。しかし、万年筆を保護する目的には適うと思います。これでいつでも安心して万年筆を持ち歩けます。
いつかペリカンの M400 や M800 あたりも試してみたいと思っています。
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物書堂のエディタに期待する
どうも、Jack です。
2008年7月に App Store がローンチしてから、もうすぐ2年が経とうとしています。発売当初は500本のネイティブアプリケーションが揃えられていたのですが、App Storeはいまや15万本 (4月時点)ものアプリが並ぶ巨大マーケットとなりました。
ボクもアプリが好きで、ダウンロード(特に無料やセールのもの・・・ ^^;)して楽しんでいます。しかし、15万本ものアプリがリリースされているということは、当然玉石混淆だということです。キラリと光るアプリは、実はそんなに多くないのではないのかという印象です。そうですね、厳選してダウンロードした10アプリがあるとして、これは!と思うアプリは、1, 2ぐらいかな。
15万本ものソフトウェアがひしめくマーケットの中で、ボクが気になっているソフトウェアメーカーが2つあります。1つは、Hog Bay Software です。この会社は、エディタ「Write Room」とタスク管理「Task Paper」というアプリケーションをMac と iPhone 用に出しています。このソフトウェアについてはユーザによって好みが分かれるところでしょう。ボクは大好きです。このソフトウェアの作者 Jesse さんによれば、まず「Task Paper」の iPad 版を準備しているとのこと。そのあとで、「Write Room」の iPad 版を出すそうです。とても楽しみです。
もう1つボクが気になっているソフトウエアメーカーは、物書堂です。

(これはボクの iPhone のスクリーンショットです)
物書堂の設立趣意は「Mac で文章を書く人々に対して、創造力を最大限に発揮できる道具を提供することを目的としています。」とのこと。iPhoneについていえば、App Store が開始したときから「ウィズダム英和・和英辞典」をリリースしました。これまでの電子辞書専用機とは違ったアプローチによる iPhone の英和辞書はユーザに驚きをもたらしました。その後アップデートを繰り返し、機能はブラッシュアップし続けました。そして先週、ついに iPad 版まで出てしまいました。しかも無料アップグレード。これは本当にうれしい。iPhone用の英語の辞書はほかにもアメリカンヘリテイジやロングマンなどありますが、浮気する気がおきません。コンテンツももちろん大事ですが、それと同じようにソフトウェアの操作性や見た目、デザインが重要です。
物書堂は、さらに日本語辞書の「大辞林」を iPhone 用にリリースしました。「大辞林」は、iPhone で動く最も優れたアプリケーションの一つだとボクは考えています。「ウィズダム」以上に「大辞林」は、辞書を引く楽しさ、ことばを探索することの面白さで、iPhone ユーザを魅了しました。ボクは 電子辞書 2.0 というものがあるならば、その筆頭が大辞林だと思います。この大辞林もアップデートを繰り返し、洗練されてきました。先日のアップデートでは手書き認識まで対応するようになりました。
物書堂の店主廣瀬さんは15日、次のように述べました。
「大辞林と角川類語新辞典のどちらもiPadに最適化して無償アップデートします。どの製品もしっかりと対応したいと思いますので、お時間をいただきたいと思います。」
ウィズダムや大辞林、角川類語新辞典の iPad への対応が iPad の可能性を広げ、さらに表現力豊かな辞書の世界をユーザに提示してくれるものとなればすばらしいと考えます。
***
さて物書堂は Mac 用にもアプリケーションを出しています。まず製品化されたのは日本語変換ソフト「かわせみ」です。そして現在開発中のエディタがあります。
下は、今年2月に開催されたAUGM 2010 大分で、物書堂の廣瀬さんがプレゼンを行った開発中の高速エディタの映像です。
この映像を見て、「早くこれがリリースされないかなあ」と思う Mac ユーザは大勢いらっしゃるのではないか、と思います。Mac において、日本語を縦書きで書こうとすると、選択肢はそれほど多くありません。たとえばフリーウェアの「iText」は有名です。また、Microsoft Word 2008 for Mac も縦書きがいけるそうです。(ボクは英語版のWord 2008を持っていますが、うまくできませんでした。2004では縦書きがOKなのを確認しました)。Adobe InDesign日本語版でも縦書きは OK ですが、普通のユーザには敷居が高いでしょう。
ボクは、物書堂のエディタは Mac よりもiPad がふさわしいのではないかと考えています。iPadの日本語変換の精度はまだまだ改善の余地があるそうですから、エディタ+かわせみを iPad 用に作り、App Store で販売すればヒットするのではないか、と勝手に夢想しています。1,024 x 768 のIPS液晶の画面で、縦書きの日本語を執筆する、なんてことができたらいいな~。そして大辞林や類語新辞典と連携してくれたらいい。エディタで文章を書いたら、Pages なり、メールに持っていけばいい。設立趣意にある「Mac」にこだわる必要は、この2年で薄れたと感じています。また、App Storeは決済手段が簡単なのも魅力ですね。
***
Hog Bay Softwareも物書堂も、その生み出すアプリにはスタイルがあります。目に見える形での思想があります。それがアプリの細部に行き届いているから、ユーザにとっての使い心地のよさが全体に醸成されています。この2社がリリースするソフトウェアから目を離すことができません。
このブログは引っ越ししました。
2008年7月に App Store がローンチしてから、もうすぐ2年が経とうとしています。発売当初は500本のネイティブアプリケーションが揃えられていたのですが、App Storeはいまや15万本 (4月時点)ものアプリが並ぶ巨大マーケットとなりました。
ボクもアプリが好きで、ダウンロード(特に無料やセールのもの・・・ ^^;)して楽しんでいます。しかし、15万本ものアプリがリリースされているということは、当然玉石混淆だということです。キラリと光るアプリは、実はそんなに多くないのではないのかという印象です。そうですね、厳選してダウンロードした10アプリがあるとして、これは!と思うアプリは、1, 2ぐらいかな。
15万本ものソフトウェアがひしめくマーケットの中で、ボクが気になっているソフトウェアメーカーが2つあります。1つは、Hog Bay Software です。この会社は、エディタ「Write Room」とタスク管理「Task Paper」というアプリケーションをMac と iPhone 用に出しています。このソフトウェアについてはユーザによって好みが分かれるところでしょう。ボクは大好きです。このソフトウェアの作者 Jesse さんによれば、まず「Task Paper」の iPad 版を準備しているとのこと。そのあとで、「Write Room」の iPad 版を出すそうです。とても楽しみです。
もう1つボクが気になっているソフトウエアメーカーは、物書堂です。

(これはボクの iPhone のスクリーンショットです)
物書堂の設立趣意は「Mac で文章を書く人々に対して、創造力を最大限に発揮できる道具を提供することを目的としています。」とのこと。iPhoneについていえば、App Store が開始したときから「ウィズダム英和・和英辞典」をリリースしました。これまでの電子辞書専用機とは違ったアプローチによる iPhone の英和辞書はユーザに驚きをもたらしました。その後アップデートを繰り返し、機能はブラッシュアップし続けました。そして先週、ついに iPad 版まで出てしまいました。しかも無料アップグレード。これは本当にうれしい。iPhone用の英語の辞書はほかにもアメリカンヘリテイジやロングマンなどありますが、浮気する気がおきません。コンテンツももちろん大事ですが、それと同じようにソフトウェアの操作性や見た目、デザインが重要です。
物書堂は、さらに日本語辞書の「大辞林」を iPhone 用にリリースしました。「大辞林」は、iPhone で動く最も優れたアプリケーションの一つだとボクは考えています。「ウィズダム」以上に「大辞林」は、辞書を引く楽しさ、ことばを探索することの面白さで、iPhone ユーザを魅了しました。ボクは 電子辞書 2.0 というものがあるならば、その筆頭が大辞林だと思います。この大辞林もアップデートを繰り返し、洗練されてきました。先日のアップデートでは手書き認識まで対応するようになりました。
物書堂の店主廣瀬さんは15日、次のように述べました。
「大辞林と角川類語新辞典のどちらもiPadに最適化して無償アップデートします。どの製品もしっかりと対応したいと思いますので、お時間をいただきたいと思います。」
ウィズダムや大辞林、角川類語新辞典の iPad への対応が iPad の可能性を広げ、さらに表現力豊かな辞書の世界をユーザに提示してくれるものとなればすばらしいと考えます。
***
さて物書堂は Mac 用にもアプリケーションを出しています。まず製品化されたのは日本語変換ソフト「かわせみ」です。そして現在開発中のエディタがあります。
下は、今年2月に開催されたAUGM 2010 大分で、物書堂の廣瀬さんがプレゼンを行った開発中の高速エディタの映像です。
この映像を見て、「早くこれがリリースされないかなあ」と思う Mac ユーザは大勢いらっしゃるのではないか、と思います。Mac において、日本語を縦書きで書こうとすると、選択肢はそれほど多くありません。たとえばフリーウェアの「iText」は有名です。また、Microsoft Word 2008 for Mac も縦書きがいけるそうです。(ボクは英語版のWord 2008を持っていますが、うまくできませんでした。2004では縦書きがOKなのを確認しました)。Adobe InDesign日本語版でも縦書きは OK ですが、普通のユーザには敷居が高いでしょう。
ボクは、物書堂のエディタは Mac よりもiPad がふさわしいのではないかと考えています。iPadの日本語変換の精度はまだまだ改善の余地があるそうですから、エディタ+かわせみを iPad 用に作り、App Store で販売すればヒットするのではないか、と勝手に夢想しています。1,024 x 768 のIPS液晶の画面で、縦書きの日本語を執筆する、なんてことができたらいいな~。そして大辞林や類語新辞典と連携してくれたらいい。エディタで文章を書いたら、Pages なり、メールに持っていけばいい。設立趣意にある「Mac」にこだわる必要は、この2年で薄れたと感じています。また、App Storeは決済手段が簡単なのも魅力ですね。
***
Hog Bay Softwareも物書堂も、その生み出すアプリにはスタイルがあります。目に見える形での思想があります。それがアプリの細部に行き届いているから、ユーザにとっての使い心地のよさが全体に醸成されています。この2社がリリースするソフトウェアから目を離すことができません。
このブログは引っ越ししました。
新しいブログのリンクは「オーケーマック」です。
引っ越し先でもMac や iPhone, iPad のことを書いています。
どうぞ訪れてください。
よろしくお願いします。^^
MacBook Pro 17インチユーザの輪が広がっている。
どうも、Jack です。
今年4月13日、アップルが新しいMacBook Proをリリースしました。それから約1ヶ月が経過しましたが、いまでもブログやツイッターなどで新しいMacBook Proを購入したという報告を毎日のように目にします。

ボクは今回MacBook Proの17インチモデルを入手しました。これが非常に素晴らしい。毎日使っていますが、とても快適です。
同じように、MacBook Pro 17インチを購入した方がいらっしゃいます。どうやらMacBook Pro 17インチを使う人の輪が広がっているようです。
本エントリでは、MacBook Pro 17を購入された方、あるいは過去に購入していまなおお使いの皆様を4名取り上げます。
1. zacky1016さん(ブログ「田園 Mac ~Mac Pastorale~」の著者)
zacky1016さんは、エントリ「iPad、そしてアップルなモバイルバカ」のなかで、MacBook Proの17インチ (Core i5/USキーボード)を購入したと述べています。
さらになんとMacBook Proの13インチもあわせて購入されたとのこと。2週続けて新型MacBook Proを購入されるとは!!
自宅でどかっと構えて使うMacBook Pro 17インチ。バッテリー時間が10時間にのびた、モバイルに最適なMacBook Pro 13インチ。さらに今年最も話題を呼ぶであろうモバイルデバイスのiPad Wi-Fi。まさにフルコースです。
2. たからまるさん(ブログ「Perspective - 遠近法」 の著者)
たからまるさんは建築家です。 今回発表の当日にお仕事用としてMacBook Pro 17インチを発注されました。たからまるさんは、iMac27インチのi5にしようか、それともMacBook Pro 17インチにしようかと思案されていたそうです。最終的には
「光沢液晶が最後まで引っかかり、デスクトップとラップトップを使い分けるより一番大きな画面のラップトップ一つにしよう」
という結論に至り、購入を決定されたそうです。建築のお仕事をされる現場のご意見として、貴重です。
たからまるさんのMacBook Pro 17インチにかんするエントリはこちらです。
3. スチールさん(ブログ「Steel Room」の著者、なうったーの作者)
スチールさんは大学院生です。スチールさんも MacBook Pro 17インチをお使いです。
ブログエントリ「MacBook Pro 17インチを買ったよ (2010年1月4日月曜日)」によれば、
「iMacからスペック落とさずにノートに移行したい!という思いが強くなり、「17インチのMacBook Proしかない」となって、購入したいなーとここ最近思っていたのです。」
との理由から、スチールさんはアップルストア銀座の初売りでゲットされました。今年最初の大きな買い物がMacBook Pro 17インチであるというところに男気を感じます。
4. まる彦さん(ブログ「marupei.net photography」の著者)
まる彦さんは写真家です。そのブログにはいつもすてきな写真が掲載されています。
まる彦さんがお使いのモデルはMacBook Pro 17インチ Late2008。エントリ「環境移行」において、次のように述べています。
「(LEDバックライト搭載1920x1200解像度フルHDパネルは、)文字がちっこくなって見づらいよ~との意見も耳にしていましたが、実際に使ってみると自分にとっては許容範囲。それどころか現像作業を始めるともう15インチには戻れません。さらにLED バックライトはメチャメチャ明るい!いや、明るすぎ!心配していた色再現もまずまず。」
昨年はこのMacBook Pro 17インチをご利用になって、フォトコンテストに応募したところ、みごとグランプリを受賞。そしてMacBook Pro 13インチを賞品としてゲット~。素晴らしいと思います。賞品分も稼いだと思えば、17インチは決して高くありません。

***
Mac のノート型は、13インチのMacBookとMacBook Air、13, 15, 17インチのMacBook Proがあります。それぞれ利点があり、どれが正解というのはないのでしょう。ユーザそれぞれのニーズに合わせていずれもフィットするのだと考えます。
17インチのMacBook Proは、CTOしようとすると、光沢/非光沢の別、メモリサイズ、CPU、HDD/SSDの別など、さまざまあります。ボクも発注するときいろいろ考えました。しかし、ボクは画面の大きさこそが17インチの最大の利点だと考えています。ざっくり言ってしまえばカスタマイズはどうでもいい。しかし17インチという画面の広さは譲れないということです。

MacBook Pro 17インチは、LEDバックライト標準解像度1,920 × 1,200を備えています。この大きさがなにより素晴らしい。ボクは辞書アプリケーションを常時起動しています。

Leopard、Snow Leopard には日本語の辞書が標準搭載されています。画面にいつでも表示させてあるので、いつでも気軽に引けます。これが助かります。

よく紙の辞書を、後生大事に箱に入れて保管しているひとがいます。ボクに言わせればそれはとてももったいないことです。さっと調べて、さっとしまうことができればいい。わざわざ箱にいれたり、出したりするのは時間が無駄です。
同様に、SSDを搭載したMacは、辞書も一瞬で表示されます。これがなにものにも代え難い。Pagesで文章を書いたり、あるいは Safari でウェブページをみたりするときに、役に立ちます。

スティッキーズもいつでも表示させることができます。
MacBook Pro 17インチは、画面を贅沢につかうことができてとても便利です。これで時間を節約できます。
このブログは引っ越ししました。
今年4月13日、アップルが新しいMacBook Proをリリースしました。それから約1ヶ月が経過しましたが、いまでもブログやツイッターなどで新しいMacBook Proを購入したという報告を毎日のように目にします。

ボクは今回MacBook Proの17インチモデルを入手しました。これが非常に素晴らしい。毎日使っていますが、とても快適です。
同じように、MacBook Pro 17インチを購入した方がいらっしゃいます。どうやらMacBook Pro 17インチを使う人の輪が広がっているようです。
本エントリでは、MacBook Pro 17を購入された方、あるいは過去に購入していまなおお使いの皆様を4名取り上げます。
1. zacky1016さん(ブログ「田園 Mac ~Mac Pastorale~」の著者)
zacky1016さんは、エントリ「iPad、そしてアップルなモバイルバカ」のなかで、MacBook Proの17インチ (Core i5/USキーボード)を購入したと述べています。
さらになんとMacBook Proの13インチもあわせて購入されたとのこと。2週続けて新型MacBook Proを購入されるとは!!
自宅でどかっと構えて使うMacBook Pro 17インチ。バッテリー時間が10時間にのびた、モバイルに最適なMacBook Pro 13インチ。さらに今年最も話題を呼ぶであろうモバイルデバイスのiPad Wi-Fi。まさにフルコースです。
2. たからまるさん(ブログ「Perspective - 遠近法」 の著者)
たからまるさんは建築家です。 今回発表の当日にお仕事用としてMacBook Pro 17インチを発注されました。たからまるさんは、iMac27インチのi5にしようか、それともMacBook Pro 17インチにしようかと思案されていたそうです。最終的には
「光沢液晶が最後まで引っかかり、デスクトップとラップトップを使い分けるより一番大きな画面のラップトップ一つにしよう」
という結論に至り、購入を決定されたそうです。建築のお仕事をされる現場のご意見として、貴重です。
たからまるさんのMacBook Pro 17インチにかんするエントリはこちらです。
3. スチールさん(ブログ「Steel Room」の著者、なうったーの作者)
スチールさんは大学院生です。スチールさんも MacBook Pro 17インチをお使いです。
ブログエントリ「MacBook Pro 17インチを買ったよ (2010年1月4日月曜日)」によれば、
「iMacからスペック落とさずにノートに移行したい!という思いが強くなり、「17インチのMacBook Proしかない」となって、購入したいなーとここ最近思っていたのです。」
との理由から、スチールさんはアップルストア銀座の初売りでゲットされました。今年最初の大きな買い物がMacBook Pro 17インチであるというところに男気を感じます。
4. まる彦さん(ブログ「marupei.net photography」の著者)
まる彦さんは写真家です。そのブログにはいつもすてきな写真が掲載されています。
まる彦さんがお使いのモデルはMacBook Pro 17インチ Late2008。エントリ「環境移行」において、次のように述べています。
「(LEDバックライト搭載1920x1200解像度フルHDパネルは、)文字がちっこくなって見づらいよ~との意見も耳にしていましたが、実際に使ってみると自分にとっては許容範囲。それどころか現像作業を始めるともう15インチには戻れません。さらにLED バックライトはメチャメチャ明るい!いや、明るすぎ!心配していた色再現もまずまず。」
昨年はこのMacBook Pro 17インチをご利用になって、フォトコンテストに応募したところ、みごとグランプリを受賞。そしてMacBook Pro 13インチを賞品としてゲット~。素晴らしいと思います。賞品分も稼いだと思えば、17インチは決して高くありません。

***
Mac のノート型は、13インチのMacBookとMacBook Air、13, 15, 17インチのMacBook Proがあります。それぞれ利点があり、どれが正解というのはないのでしょう。ユーザそれぞれのニーズに合わせていずれもフィットするのだと考えます。
17インチのMacBook Proは、CTOしようとすると、光沢/非光沢の別、メモリサイズ、CPU、HDD/SSDの別など、さまざまあります。ボクも発注するときいろいろ考えました。しかし、ボクは画面の大きさこそが17インチの最大の利点だと考えています。ざっくり言ってしまえばカスタマイズはどうでもいい。しかし17インチという画面の広さは譲れないということです。

MacBook Pro 17インチは、LEDバックライト標準解像度1,920 × 1,200を備えています。この大きさがなにより素晴らしい。ボクは辞書アプリケーションを常時起動しています。

Leopard、Snow Leopard には日本語の辞書が標準搭載されています。画面にいつでも表示させてあるので、いつでも気軽に引けます。これが助かります。

よく紙の辞書を、後生大事に箱に入れて保管しているひとがいます。ボクに言わせればそれはとてももったいないことです。さっと調べて、さっとしまうことができればいい。わざわざ箱にいれたり、出したりするのは時間が無駄です。
同様に、SSDを搭載したMacは、辞書も一瞬で表示されます。これがなにものにも代え難い。Pagesで文章を書いたり、あるいは Safari でウェブページをみたりするときに、役に立ちます。

スティッキーズもいつでも表示させることができます。
MacBook Pro 17インチは、画面を贅沢につかうことができてとても便利です。これで時間を節約できます。
このブログは引っ越ししました。
新しいブログのリンクは「オーケーマック」です。
引っ越し先でもMac や iPhone, iPad のことを書いています。
どうぞ訪れてください。
よろしくお願いします。^^
AppleCare Protection Plan for iPhoneをゲット
どうも、Jack です。
AppleCare Protection Plan for iPhoneをゲットしました!

iPhone 3GSを入手したのは昨年の6月26日のこと。発売が開始した当日のことでした。それからもうすぐ1年が経過しようとしています。アップルのハードウェア修理保証は1年間ですが、それをさらに1年間延ばすべく、AppleCareを購入しました。なので、iPhone 3GSは来年の6月25日まで補償を受けられることになります。

このての作業はだいたいいつも忘れちゃって、気がついたときには「購入日から一年経過しちゃった・・・」というようなことがあります。なので、今回は前倒しで手続きを使用と考えました。
いまや iPhone は生活に欠かせない存在です。なにかあったらとても困ります。もしiPhoneに問題が発生したらアップルストアに持っていって、見てもらえるという保証があるのは、安心ですし、そのようなことが起きた場合は助かります。
ただ実際のところ、iPhone 3Gにせよ、iPhone 3GSにせよ、問題らしい問題は起きておらず、安定して使えています。
ちなみにAppleCare Protection Plan for iPhoneの価格は¥7,800です。
(参考URL)
AppleCare Protection Plan for iPhone
このブログは引っ越ししました。
AppleCare Protection Plan for iPhoneをゲットしました!

iPhone 3GSを入手したのは昨年の6月26日のこと。発売が開始した当日のことでした。それからもうすぐ1年が経過しようとしています。アップルのハードウェア修理保証は1年間ですが、それをさらに1年間延ばすべく、AppleCareを購入しました。なので、iPhone 3GSは来年の6月25日まで補償を受けられることになります。

このての作業はだいたいいつも忘れちゃって、気がついたときには「購入日から一年経過しちゃった・・・」というようなことがあります。なので、今回は前倒しで手続きを使用と考えました。
いまや iPhone は生活に欠かせない存在です。なにかあったらとても困ります。もしiPhoneに問題が発生したらアップルストアに持っていって、見てもらえるという保証があるのは、安心ですし、そのようなことが起きた場合は助かります。
ただ実際のところ、iPhone 3Gにせよ、iPhone 3GSにせよ、問題らしい問題は起きておらず、安定して使えています。
ちなみにAppleCare Protection Plan for iPhoneの価格は¥7,800です。
(参考URL)
AppleCare Protection Plan for iPhone

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